ついに

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自分の中でタブーであった 福島、放射能の問題に取り組むことになった。

現地で泥だらけになって支援に取り組む 社)元気魂JAPAN代表奥地氏と強力なタッグを組む。

半端な気持ちでは取り組めない そして宮城の支援で手一杯な現状がいつまでも福島を私から遠ざけていた。

そして忘れられつつある被災地、福島・・・

今後福島、そして全土で起きる被害の深刻さを思うと、そして誰もさしたる打開策を打ち出せていない現状によって、今いっそう宮城の復興支援や横浜の本業の危機、底をついた私財・・・を理由にして避け続けることができなくなってしまった。

未来の子供たちの為に 地球上の全ての生命の為に 時間はそう残されていない。
2013年01月07日 15:19内藤 秀夫
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